2013年10月23日

整備

8耐用に耐久性を考慮してデチューンした鉄砲を通常の状態へ戻す作業。




結局使わなかったAK47。ベースはマルイの47ですが5、6年の歳月を経て現在の状態に。

ザックリな説明ですが、レーシバー周りはLCTとG&PにライラのX47。けっこう重いです(;^ω^)5、6キロぐらいでしょうか。



肝心の内部作業ですが、




スプリングをアングス0.9JからKM企画0.9Jへ戻して終了w

流速でもハイサイでもない一般的なスタンダード。(流速が一般的になりつつあるような気もしますが・・・(;^ω^))

初速は0.2gで95m/s前後で性能は・・・まあ可もなく不可も無くといったところ・・・(´ε`;)ウーン…



最近の悩みがこれ↓



最近出ましたね、左側の超辛口。今まで辛口を使っていて変えてみたのですが、

硬すぎてホップの突き出しがきれいに出ません(´ヘ`;)

なんというか、チャンバー窓からイヤイヤ出ようとしてる感じ。

窓広げればいいのかなーと思いつつ、違うチャンバーに変えてみよっかなーとも思ったり。




現在はこのPROWINのCNCチャンバー。

けっこうボロくなってきたしなぁ( ´Д`)=3 

・・・悩み中( ̄^ ̄)




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